ラムレザーのメンテナンス

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レザーはクリーニングが必要?業界34年の私が失敗のない出し方を解説

シーズンが終わるとレザーをクリーニングに出した方がいいか迷いますよね。結論から言うとむやみに出さない方がいい。クリーニングをする必要がないのに出してしまうとせっかく味がでてきているのに素材感が変わってしまいもったいない結果になります。クリーニングが必要な状態やおすすめの業者を業界34年の私が解説します。
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ラムレザーのお手入れは?【結論】放置でOK!クリーニングやオイルの塗りすぎ厳禁!

レザーはお手入れが大変、と思っている方がまだまだ多いですが、それは30年前の話です。レザーマイスターの私がお手入れを一切せず、シーズン中は毎日着用し何年も着たおしています。つまり通常のラムレザージャケットやコートはお手入れはいりません。しかし一部のレザーはお手入れが必要です。レザー専門の私が細かく解説します。
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ラムレザーのシワはアイロンできれいに!低中温でスチームは絶対NG

ラムレザーは着れば着るほど良い味が出ます。それがレザーの特徴。 しかし裾のシワが気になる、などの相談もいただきます。レザーは4つのポイントさえおさえれば失敗せずにアイロンがかけられます。表からあて布をしてスチームなし。低温~中温で押しがけ。レザーのプロが誰よりも丁寧に解説していますので読んでみてください。
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ラムレザーは雨や雪の日はNG!水から守る方法やはっ水レザーを紹介します

ラムレザーは雨の日着るとシミになる可能性大。大敵が「水分」だから。 レザーを雨から守るためには事前の準備が必要です。「はっ水スプレーをする」「パールトーン加工をする」「JHA-JHAレザー(はっ水済)から選ぶ」 レザージャケットやコートは風を通さないから雨の日こそ便利。前準備をして雨や雪の日もレザーを楽しんでくださいね
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ラムレザーに臭いがついたときの取り方|裏地・表地両方詳しく説明

ラムレザーは洗濯機でジャブジャブ洗えないのでニオイがついたとき、心配ですよね。 内側は汗、表地はタバコや焼肉のニオイ。レザーなので一見難しそうですが実は簡単です。裏地(生地)と表地(皮革)とは扱い方が違います。それぞれのメンテナンスの方法を詳しく解説しました。参考にしてみてくださいね。
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ラムレザーの修理|諦めないで!修理内容ごとに解決方法を徹底解説

レザーの修理、どんなことができて、どこで引き受けてくれるかわかりにくいですよね。 針穴が残るため縫い直しがきかないレザーはリスクが高く受けてくれる業者が少ないのが実情です。このブログではどのような修理があるか、そして行き場がなくて困っている方のために相談窓口のご案内もしています。ぜひご覧ください。
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レザーの色あせ|種類・色・大きさで補修が異なる!業界のプロが解説

レザーは長く着用すると色あせしたりスレたりすることがあります。ショックですよね。でも安心して。レザーの種類や色、面積によって対処法が変わります。セルフメンテナンスが可能か、専門業者に出すかも診断します。ご自身での補修方法も業界34年のプロが徹底解説。これを読めばお悩みが一発解決です。
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