ラムレザーのメンテナンス

ラムレザーのメンテナンス ラムレザーのメンテナンス
ラムレザーのメンテナンス

yuccaお預かりサービス

yuccaはお客様の大事なレザーウエアをお預かりします
ラムレザーのメンテナンス

レザージャケットのボタンの付け方は簡単!注意点は3つ業者も紹介

レザージャケットやコートのボタンが緩んだり取れてしまったらどうしてますか?レザーであってもボタン付けは同じ。ただし3つだけ注意点があります。①指ぬき・三角針の使用②すでに空いている針穴を使うこと③足を高くすること。難しくはありませんがきれいに仕上げるのは慣れが必要。自分では無理~という方に業者をご紹介。
ラムレザーのメンテナンス

レザージャケットの手入れ|衣替え時にチェック!対処法をプロが解説

レザージャケットのお手入れ。衣替えのタイミングでレザージャケットを乾拭きしながら全体をチェックしてみてください。何もなければそれで良し。ボタンが緩んでいたりカギ裂きがあったりする場合もあります。業界35年のプロが想定されるトラブルを列記してみました。それぞれの対処法を細かく解説。ぜひ参考にしてみてください。
ラムレザーのメンテナンス

ラムレザーは雨や雪の日はNG!水から守る方法やはっ水レザーを紹介します

ラムレザーは雨の日着るとシミになる可能性大。大敵が「水分」だから。 レザーを雨から守るためには事前の準備が必要です。「はっ水スプレーをする」「パールトーン加工をする」「yuccaレザー(はっ水済)から選ぶ」 レザージャケットやコートは風を通さないから雨の日こそ便利。前準備をして雨や雪の日もレザーを楽しんでくださいね
ラムレザーのメンテナンス

レザーの色あせ|種類・色・大きさで補修が異なる!業界のプロが解説

レザーは長く着用すると色あせしたりスレたりすることがあります。ショックですよね。でも安心して。レザーの種類や色、面積によって対処法が変わります。セルフメンテナンスが可能か、専門業者に出すかも診断します。ご自身での補修方法も業界34年のプロが徹底解説。これを読めばお悩みが一発解決です。
ラムレザーのメンテナンス

レザージャケット|夏の保管は湿度に注意!レザーのプロが細かく解説

秋から春に大活躍したレザージャケット。そろそろ仕舞う時期になりました。オフシーズンはどのように保管したらいいのか、よく聞かれる質問です。表面の汚れをとり、ハンガーにかけてクローゼットへ。素材によってはお手入れが必要なものもあります。レザー業界35年の私が吊るす場所までわかりやすく解説。ぜひ参考にしてみてください。
ラムレザーのメンテナンス

ラムレザーのお手入れは?【結論】放置でOK!クリーニングやオイルの塗りすぎ厳禁!

レザーはお手入れが大変、と思っている方がまだまだ多いですが、それは30年前の話です。レザーマイスターの私がお手入れを一切せず、シーズン中は毎日着用し何年も着たおしています。つまり通常のラムレザージャケットやコートはお手入れはいりません。しかし一部のレザーはお手入れが必要です。レザー専門の私が細かく解説します。
ラムレザーのメンテナンス

ラムレザーの修理|諦めないで!修理内容ごとに解決方法を徹底解説

レザーの修理、どんなことができて、どこで引き受けてくれるかわかりにくいですよね。 針穴が残るため縫い直しがきかないレザーはリスクが高く受けてくれる業者が少ないのが実情です。このブログではどのような修理があるか、そして行き場がなくて困っている方のために相談窓口のご案内もしています。ぜひご覧ください。
ラムレザーのメンテナンス

ラムレザーのシワはアイロンできれいに!低中温でスチームは絶対NG

ラムレザーは着れば着るほど良い味が出ます。それがレザーの特徴。 しかし裾のシワが気になる、などの相談もいただきます。レザーは4つのポイントさえおさえれば失敗せずにアイロンがかけられます。表からあて布をしてスチームなし。低温~中温で押しがけ。レザーのプロが誰よりも丁寧に解説していますので読んでみてください。
ラムレザーのメンテナンス

レザーはクリーニングが必要?業界34年の私が失敗のない出し方を解説

シーズンが終わるとレザーをクリーニングに出した方がいいか迷いますよね。結論から言うとむやみに出さない方がいい。クリーニングをする必要がないのに出してしまうとせっかく味がでてきているのに素材感が変わってしまいもったいない結果になります。クリーニングが必要な状態やおすすめの業者を業界34年の私が解説します。
タイトルとURLをコピーしました